松原 信英

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【有給】UNICEF東京事務所でインターン募集(アドボカシー・コミュニケーション)

先日UNICEF東京事務所が公的資金調達部門のインターンを募集していましたが、続いてアドボカシー・コミュニケーション部門のインターンを募集しています。 業務内容としては UNICEF東京事務所のコミュニケーションチームで広報や政策提言に関する様々なメッセージ発信の補佐。ウェブサイトのコンテンツやプレスリリースの翻訳、ウェブサイト更新作業、関連イベント実施・運営業務などに適宜対応していただきます。 […]

【小説が苦手な方へ】Audibleで快適な読書生活を!今なら1冊無料でゲット!

先月からAmazonのオーディオブックサービス「Audible」を利用しています。 これがすごい調子がいい!何がいいって、いままで嫌いだった小説が楽しめるようになったんです。 新書やビジネス書などはさくさくっと流し読みできるんですが、小説はじっくり話を追わなくてはいけないので苦手でした(せっかちですね)。 オーディオブックは書籍を朗読してくれるサービスなので、基本的に聴いていればいいんです。しかも […]

バングラデシュの有名な銀行家はユヌス博士だけじゃない?元中央銀行総裁Atiur Rahman教授を紹介

バングラデシュで有名な人といえば多くの人が思い浮かべるのがグラミン銀行を設立したムハマド・ユヌス博士でしょうか。 貧困削減のためにマイクロファイナンスという手法を使って、2006年にはノーベル賞を受賞されました。 しかし、バングラデシュで有名な銀行家はこのユヌス博士だけではないことをご存知でしょうか。本日はもう一人の「貧者の銀行家」を紹介します。

開発コンサルとIT企業による「社会課題解決×テクノロジー」ワークショップ開催

社会課題の解決に不可欠となったテクノロジー。 途上国でもブロックチェーンやドローンなどのテクノロジーがフィナンシャル・インクルージョンや難民へのID付与、土地登記の整理などさまざまな用途に使われています。 そんな途上国のテクノロジー事情について11月23日に大手開発コンサルアイシーネットと大手IT企業のIBMが組んでイベントが開催されます。 このイベントではテクノロジー活用の事例を学ぶだけでなく、 […]

インドに続くか!?バングラデシュのIT人材事情

  • 2018.11.10

今年はメルカリが多くのインド人人材を雇用したことに注目があつまりました。 GoogleのCEOサンダー・ピチャイ氏もインド出身ですし、現在インドのIT人材獲得競争が世界的に起こっています。 一方で、日本の地方でじわじわバングラデシュのIT人材も増えてきていることをご存知でしょうか? 実はバングラデシュは「デジタルバングラデシュ」という国策を掲げており、中所得国入りをめざしてIT人材の育成に力を入れ […]

【11月16日】国際人道法の現代的課題セミナー開催@東大

東京大学の人間の安全保障プログラムによって11月16日、国際人道法の現代の課題について講演が行われます。 講師はイギリス・エセックス大学の元法学部長Noam Lubell教授(Skype)。 国際人道法は交戦における手段や交戦中の人々の権利や扱いについて定めた法ですが、戦争の形が変わった現代の国際人道法についてお話されます。 講演ではサイバー戦争やドローン、自立型兵器などの新技術について言及される […]

TOEFL平均90超え!?バングラデシュの英語学習に迫る

バングラデシュの公用語はベンガル語。バングラデシュとインドのベンガル州くらいでしか話されていない言語です。 この国にいると「言葉どうしてるの?ベンガル語おぼえたの?」とよく聞かれます。 ベンガル語をできるにこしたことはないのですが、実際のところ英語だけでほとんど生活できてしまいます。なぜそこまで英語が浸透しているのでしょうか。 本記事では、バングラデシュの英語学習事情をお届けします!

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